バードウォッチングの結果

今回はコロナウイルスの感染拡大の影響で参加者の数は4名と少なめでした。また時期的に野鳥の数も少なく確認出来た種数も11種類に留まりました。 〈姿や声を確認できた野鳥たち〉 アオゲラ(声)、ウグイス(声)、コゲラ、シジュウカラ(声)、スズメ、ソウシチョウ(声)、ハシブトガラス、ハシボソガラス...

姿や声を確認できた野鳥たち アオゲラ(声)、ウグイス、エナガ、オオルリ、ガビチョウ、キビタキ、コゲラ、シジュウカラ、スズメ、ツバメ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、メジロ、ヤマガラ 計15種類という結果でした。

〈姿や声を確認出来た野鳥の種類〉 アオゲラ(声)、イワツバメ、ウグイス、エナガ(声)、オオルリ(声)、ガビチョウ(声)、カルガモ、カワラヒワ、キジバト(声)、キビタキ、コゲラ、サンショウクイ(声)、サンコウチョウ(声)、シジュウカラ、スズメ、トビ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ヒヨドリ、ホオジロ、メジロ、ヤマガラ 以上22種類。

新緑も日ごとに濃くなる季節になりました。冬の間は落葉樹の枝にとまって観察しやすかった野鳥たちも、暖かくなり葉が茂ったせいでなかなか姿を見ることが難しくなってきました。しかし耳を澄ませばそれぞれの野鳥の特徴的な囀りが聞こえてきます。 〈姿や声を確認できた野鳥たち〉...

冬の間、ジョウビタキたちが見る目を楽しませてくれていましたが、季節の移り変わりとともにその数も少なくなり、代わりにウグイスたちの鳴き声が森のあちこちから聞こえてきていました。 〈姿や声を確認できた野鳥たち〉...

久しぶりに好天に恵まれた日曜日となりました。参加者の方も30名を越えたため、野鳥が警戒して姿を見せない事が心配されましたが、それでも姿を見かけることが難しいウグイスをはじめ、22種類の野鳥が確認されました。またこの日はなぜか緑地では常連のハシブトガラスが現れず、緑地ではあまり見かけないハシボソガラスばかりという不思議な日でした。...

2022年最初のバードウォッチングは冷たい雨の降る中での実施となりました。コロナウイルス の再燃と雨天のため参加者の数もおよそ半数に減ってしまいましたが野鳥はそこそこの種数が確認されました。 〈姿や声が確認できた野鳥〉...

12月26日、2021年最後となるバードウォッチングを開催しました。強烈な寒波の襲来により真冬の寒さが身に堪える中、8名の方にご参加いただきました。寒い中お集まりいただいた参加者の方、ありがとうございました。 〈姿や声を確認した野鳥たち〉...

朝の底冷えが厳しい中、23名の参加者の方にご参加いただきました。今回は野鳥の姿はあまり見れませんでしたが、2羽のハイタカが滑空する様子や、多くの種類の野鳥の鳴き声は確認することができました。寒さが一段と厳しくなる中、冬鳥たちの活動も一層活発になっているよ 〈今回、姿や声を確認出来た野鳥たち〉...

 コロナによるイベント自粛明け最初のバードウォッチングでした。すっかり秋も深まり冬鳥たちの渡りの  季節となりましたが、今年は鳥たちの動きも遅れ気味なのか、確認出来た種数は18種類に留まりました。  鳥はあまり見どころがなかったのですが、ちょうどアサギマダラの飛来の時期と重なり優雅で美しい舞に  参加者の方も目が釘付けとなっていました。...

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